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当院の関連病院

1 愛育病院
院長が研修医時代に、外科医としての修行を行った病院です。日帰り手術ができないと判断した腹壁瘢痕ヘルニアや大きな鼠径ヘルニアなどの手術は、院長が愛育病院に出向いて手術を行っています(第1、3木曜日午後)。
http://www.aiiku-hp.or.jp
2 KKR札幌医療センター斗南病院
当院から最も近い総合病院です。当院を受診して、すぐに入院が必要と判断した患者さんなどをお願いしている都市型急性期病院です。院長は、平成25年4月1日から斗南病院外科の顧問になっています。
http://www.tonan.gr.jp
3 北海道大学病院、消化器外科II
院長の出身医局は、北海道大学消化器外科II(旧第二外科)です。今でも、医局の多くの先生と交流があります。
http://surg2-hokudai.jp
4 聖マリアンナ医科大学病院
院長の卒業大学です。平成23年から消化器・一般外科の非常勤講師、平成26年から消化器・一般外科の臨床教授をしており、年に1回大学病院に出向いて、学生講義と鼠径ヘルニアの手術指導を行っています。
http://www.marianna-u.ac.jp/hospital/

日帰り手術に情熱を持った全国のクリニック

1 医療法人社団 涼友会 執行クリニック(東京都)
執行友成先生は、開業医として日本で初めて日帰り手術を手がけた先生です。また、短期滞在外科手術研究会の代表世話人でもあり、我々日帰り手術を行う同志のボスです。
http://www.shigyo.jp
2 いまず外科(名古屋市)
今津浩喜先生は、平成16年5月に名古屋市で開業した先生です。鼠径ヘルニア日帰り手術を積極的に行う同志のひとりです。
http://www.imazu-cl.com/
3 楽クリニック(和歌山市)
藤田定則先生は、和歌山市で日帰り手術をがんばっている先生です。
http://www.rakuc.com
4 勝本外科日帰り手術クリニック(北九州市)
勝本富士夫先生は、平成17年5月に北九州市で開業しました。九州での日帰り手術クリニックを先駆けた先生です。
http://katsumoto-ds.com/
5 もりクリニック(富山市)
もりクリニックは、平成23年5月に開院した富山県で初めての日帰り手術の専門クリニックです。院長の森 和弘先生は、当院に見学に来られてからの友人で、日帰り手術に情熱をもった先生です。
http://toyama-souseikai.or.jp/morinic
6 むらた日帰り外科手術・WOCクリニック(仙台市)
村田幸生先生は聖マリアンナ医科大学の剣道部の後輩で、平成24年10月に東北地方で初めての日帰り手術専門クリニックを開院した先生です。若手のホープで、これからの活躍が期待されています。
http://www.murata-higaerigeka.com
7 ひろつおなかクリニック(久留米市)
広津 順先生は、久留米市で3代目の開業医。日帰り手術に情熱を持った若手外科医です。これからの活躍が期待されています。
http://hirotsugeka.info
8 Gi外科クリニック(岡山市)
腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術を日帰り手術で行うクリニックです。院長の池田義博先生は、鼠径ヘルニア・日帰り手術の分野に、腹腔鏡を導入した若手外科医です。これからの活躍が期待されています。
http://gi-clinic.net/index.html
9 東京外科クリニック(東京都)
こちらのクリニックも、腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術を日帰り手術で行うクリニックです。院長の大橋直樹先生も、鼠径ヘルニア・日帰り手術の分野に、腹腔鏡を導入した若手外科医です。これからの活躍が期待されています。
http://www.tokyogeka.com/index.html
10 根本外科整形外科(富士見市)
根本光洋先生は、聖マリアンナ医科大学、三部会(柔道部、剣道部、空手部)の後輩です。埼玉県富士見市で開業されており、主に、鼠径ヘルニアと下肢静脈瘤の日帰り手術を積極的に行っております。僕のマラソン仲間の一人で、毎年8月に行われる北海道マラソンには、2014年から一緒に参加しております。
http://www.nemotoclinic.com
11 目黒外科(東京都)
齋藤 陽(あきら)先生は、2017年6月1日に、下肢静脈瘤の治療に特化したクリニックを、東京都内・目黒駅前に開業しました。齋藤 陽先生も、僕のマラソン仲間の一人で、日帰り手術に情熱を持った若手外科医です。共に、頑張りましょう。
http://meguro-geka.jp/

学会・研究会

1 日本ヘルニア学会
院長は評議員のひとりです。
http://jhs.mas-sys.com
2 日本ヘルニア学会北海道支部、通称「ヘルニアを学ぶ会」
院長が代表世話人を務めています。
http://hernia-wo-manabukai.kenkyuukai.jp/
3 短期滞在外科手術研究会
院長は常任幹事のひとりです。
http://www.jsssa.org
4 アメリカヘルニア学会
院長はアメリカヘルニア学会の会員です。
http://americanherniasociety.org/

企業

1 株式会社 みなせメディカルソリューション
鼠径ヘルニアの治療は手術が第1選択ですが、手術までの一定期間に、鼠径部痛などの症状のある方には、鼠径部が突出している状態はかなり辛いものです。この鼠径部の突出を押さえて、症状の改善をはかるヘルニアプロテクターを販売しています。鼠径部の圧迫強度に応じて、さまざまな商品があります。スポーティーな商品ですので、是非ご覧になってください。代表取締役の羽地桂作氏は、聖マリアンナ医科大学の同級生で外科医です。外科医の視点から、ヘルニアプロテクターを考案したとのことです。当院でも、術前に鼠径部痛があり、すぐに手術ができない方には勧めており、大変好評です。
http://minase-ms.jp
  • 診療受付時間 月~金曜日 9:00 ~12:30 13:30 ~18:00 (第1・3木曜日は9:00~12:30) 土曜日 9:00~14:00 休診日 第1・3木曜日の午後、日曜日、祝日

    休診日のお知らせ

    学会出席などの不定期な休診は
    こちらからご確認いただけます

  • お問い合わせ 011-209-5285

    tel 011-209-5283

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